Kuradashi Fund クラダシ基金
地域経済の活性化と
社会発展のために
About クラダシ基金とは
ソーシャルグッドカンパニーとして、クラダシ自らが社会貢献活動を行うためにつくられた基金です。
地方創生事業・フードバンク支援事業・食のサステナビリティ研究会・教育事業の社会貢献活動に充てられます。
地方創生事業
フードロス問題や地方創生に興味関心のある学生が日本全国の地域・農家へインターンとして訪れ、
作物の収穫支援や現地での交流を通して一次産業や地域経済の活性化について考える社会貢献型インターンシップ「クラダシチャレンジ」(以下、クラチャレ)を実施。
クラチャレを通じて、地域の関係人口の創出・拡大、地域の魅力発信、学生への実体験を通しての学びの場の提供を目指しています。
また、クラチャレで学生が収穫や加工などに携わった商品をKuradashiで販売しており、その売り上げの一部でクラダシ基金を支援し、次回以降のクラチャレの活動に活用されます。
フードバンク支援事業
フードバンクとは、企業から、品質に問題がないにもかかわらず包装の傷みなどで市場で流通できなくなった食品の提供を受け、生活困窮者などに配給する活動およびその活動を行う団体をいいます。
クラダシは、フードバンク支援において生じる「公平性」「安全性」「安定性」の3つの課題を解決することを目指し、食品を必要としているフードバンク団体と寄贈したい事業者のマッチングを行っています。

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クラダシが2025年8月~9月に全国のフードバンク8団体に食品等を提供
支援レポートはこちら実施期間 2025年8月~9月 提供食品 長期保存水、ビスケット、長期保存パンなど 支援対象 フードバンク8団体 -
クラダシが2024年1月~9月に全国のフードバンク3団体に食品等を提供
支援レポートはこちら実施期間 2024年1月~9月 提供食品 長期保存クッキー、お菓子、レトルト食品など 支援対象 フードバンク3団体 -
クラダシが2023年4月~6月に全国のフードバンク6団体に食品等を提供
支援レポートはこちら実施期間 2023年4月~6月 提供食品 オーツミルク、災害備蓄用ドロップ、カロリーメイト 支援対象 フードバンク6団体 -
クラダシが2022年7月~9月に全国のフードバンク13団体に食品等を提供
支援レポートはこちら実施期間 2022年7月~9月 提供食品 レトルト、保存水、クッキー、災害備蓄用パン 支援対象 フードバンク13団体 -
クラダシが2021年10~12月に全国のフードバンク18団体に食品等を提供
支援レポートはこちら実施期間 2021年10月~12月 提供食品 チャーハン、保存米、缶入りパンなど 支援対象 フードバンク18団体
食のサステナビリティ研究会
今、気候変動問題や食料サプライチェーンリスクといった「食」や「農」に関わるさまざまなサステナビリティ課題が注目されています。 クラダシは、「食のサステナビリティ研究会」を発足し、フードロス削減を軸に、世界の、日本の人々が、将来にわたって、健康でおいしい食にアクセスできるよう、情報の収集や発信、交流機会の提供を通じて、食に関わる企業のサステナビリティ推進や共創に貢献していきます。
会員企業 (2022年12月時点)
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第7回 食のサステナビリティ研究会
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第6回 食のサステナビリティ研究会
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第5回 食のサステナビリティ研究会
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2024年10月 「食のサステナビリティ共創・協働」フォーラム
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第4回 食のサステナビリティ研究会
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2023年10月 「食のサステナビリティ共創・協働」フォーラム
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第3回 食のサステナビリティ研究会
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2022年10月 「食のサステナビリティ共創・協働」フォーラム
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教育事業
ソーシャルアントレプレナーを増やすことを目指し、教育事業にも取り組んでいます。
・大学生向け特別講座の実施
・中学・高校生向けフードロス課題についての特別授業
・キャリア教育の企業訪問の受け入れ など
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2025年 共同研究(大和大学・埼玉工業大学・九州大学)
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2024年 共同研究(茨城大学・法政大学)
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2024年 YOUTH SDGs SIP × Kuradashi SDGs講演会
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2022年 早稲田大学
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2021年 西大和学園高等学校
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2021年 専修大学
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